扶桑化学工業(4368)・施策再掲
人事報酬諮問委員会による取締役人事・報酬の審議
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-07-07。
5記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営233社が書いているテーマ・逆風0社・追い風233社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-07再掲ガバナンス
「平田 文明 取締役監査等委員 〇 〇 ◎ ◎」
取締役スキルマトリックスで監査等委員会および報酬諮問委員会の委員長を示し、人事・報酬諮問委員会による審議体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、人事報酬諮問委員会では独立社外取締役が委員長に就くことが規程で定められており、これにより独立社外取締役の適切な関与・助言が得られ、取締役会の機能の独立性・客観性・透明性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の更なる強化を図っています。」
独立社外取締役を委員長とする人事報酬諮問委員会の運用を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「人事報酬諮問委員会では、独立社外取締役が委員長に就くことが規程で定められており、これにより、独立社外取締役の適切な関与・助言が得られ、取締役会の機能の独立性・客観性・透明性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の更なる強化を図っております。」
独立社外取締役を委員長とする人事報酬諮問委員会の運用と、独立性・客観性・透明性の強化方針を維持している。 - FY2020前進有価証券報告書
「人事報酬諮問委員会では、独立社外取締役が委員長に就くことが規程で定められており、これにより、独立社外取締役の適切な関与・助言が得られ、取締役会の機能の独立性・客観性・透明性を高め、コーポレート・ガバナンス体制の更なる強化を図っております。」
人事報酬諮問委員会について、独立社外取締役を委員長とする運用と独立性・客観性・透明性の強化が明示されている。 - FY2018初出有価証券報告書
「なお、取締役会の任意の諮問機関として人事報酬諮問委員会を設置しております。人事報酬諮問委員会では、取締役の人事および報酬等に係る事項について、取締役会の諮問を受けて審議を行い、その結果を取締役会へ答申しております。」
取締役の人事・報酬について、諮問委員会で審議し取締役会へ答申する仕組みを導入している。