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扶桑化学工業(4368)・方針再掲

長期的・安定的な配当と成長投資の両立

FY2016に初出。37回の記載のうち34回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

37記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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将来投資と株主配当を両立する資本配分方針504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風506社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの508件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考え、累進配当の考え方を採用しています。これにより一時的な理由による配当の変動を避けつつ、安定的な配当を維持することを目指します。」

    累進配当と資本コスト・株価を意識した経営方針を維持し、年間配当は82円、連結配当性向は20.20%となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 …………………………………41円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株41円と決議しており、累進配当を含む長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期より累進配当の考え方を採用しました。これにより一時的な理由による配当の変動を避けつつ、安定的な配当を維持することを目指します。また、資本コストや株価を意識した経営を推進し、企業価値の向上に努めてまいります。」

    従来の長期・安定配当に加えて累進配当の考え方を採用し、資本コストと株価を意識した方針を明示した。年間配当は73円、配当性向は22.14%の予定。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    長期的・安定的な配当方針に変更は示されていない。中間配当は1株35円と決議されている。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は、1株につき普通配当66円(うち、中間配当33円)となりました。この結果、当期の配当性向は、30.07%となりました。」

    長期・安定配当の基本方針を維持し、年間配当66円、配当性向30.07%を実施している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………33円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株33円と決議・支払いしており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 …………………………………33円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株33円と決議しており、長期的・安定的な配当方針に変更は示されていない。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月23日 定時株主総会 普通株式 1,163,036 33 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株33円の期末配当を支払った。長期的・安定的な配当方針に変更は示されていない。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の年間配当は、1株につき普通配当63円(うち、中間配当30円)となりました。この結果、当期の配当性向は、17.02%となりました。」

    長期・安定配当と成長投資の基本方針を維持し、年間配当63円、配当性向17.02%を実施している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株30円と決議・支払いしており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 …………………………………30円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株30円と決議しており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 1,057,307 30 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株30円の期末配当を支払っており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更は示されていない。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考えています。また、業績や事業計画、財務体質等を総合的に勘案し、長期にわたり安定的な配当を行うことを利益配分の基本方針としています。」

    長期・安定配当の基本方針を維持し、年間配当55円、配当性向19.13%を実施している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。」

    1株25円の中間配当を決定しており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更は示されていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 887,590 25 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株25円の期末配当を支払っており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更はない。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考えています。また、業績や事業計画、財務体質等を総合的に勘案し、長期にわたり安定的な配当を行うことを利益配分の基本方針としています。」

    長期・安定配当の方針を維持し、当期の年間配当は48円、配当性向は25.1%となった。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として1株23円の中間配当を決定・支払いしており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更は示されていない。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として1株23円の中間配当を決定しており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更は示されていない。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 816,583 23 2020年3月31日 2020年6月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株23円の期末配当を支払っており、長期的・安定的な配当方針に重要な変更は示されていない。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は、1株につき普通配当46円(うち、中間配当23円)となりました。この結果、当期の配当性向は、24.2%となりました。」

    長期的・安定的な配当方針を維持し、年間配当46円、配当性向24.2%とした。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株23円と決定・支払いしており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として1株23円の中間配当を決定しており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日定時株主総会 普通株式 816,587 23 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株23円の配当を支払っており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき23円とすることが、2019年6月21日開催の第62期定時株主総会において決議されました。これにより、当期の年間配当は、1株につき普通配当46円(うち、中間配当23円)となりました。この結果、当期の配当性向は、22.2%となりました。」

    長期的・安定的な配当方針を維持し、年間配当46円、配当性向22.2%とした。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当を1株23円と決定しており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………23円00銭」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当を1株23円と決定しており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月22日定時株主総会 普通株式 816,588 23 平成30年3月31日 平成30年6月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として1株23円の配当を支払っており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考えています。また、業績や事業計画、財務体質等を総合的に勘案し、長期にわたり安定的な配当を行うことを利益配分の基本方針としています。」

    方針を維持し、当期の年間配当は1株45円、配当性向は24.7%となった。内部留保は設備投資および研究開発に充当するとしている。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額………………………………22円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当として1株22円を支払っており、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    当期中間配当を1株22円と決定している。長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月23日開催の第60期定時株主総会において付議された配当金につきましては、1株につき普通配当20円に、創立60周年による記念配当5円を加えた25円となりました。」

    1株25円の配当を実施している。普通配当と記念配当の構成は前期と変わったが、長期的・安定的な配当方針の変更は示されていない。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は15億29百万円(前年同期は48億47百万円の取得)となりました。これは主に、配当金の支払を行ったためです。」

    配当金の支払いを継続している。長期的・安定的な配当方針の変更は記載されていない。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株18円を決定している。長期的・安定的な配当方針の変更は記載されていない。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月24日開催の第59期定時株主総会において付議された配当金につきましては、1株につき普通配当15円に、市場変更による記念配当10円を加えた25円となりました。」

    配当方針の変更は示されず、普通配当15円に市場変更記念配当10円を加えた1株25円を支払っている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考えています。また、業績や事業計画、財務体質等を総合的に勘案し、長期にわたり安定的な配当を行うことを利益配分の基本方針としています。」

    当期の年間配当は35円、配当性向は26.20%。内部留保は設備投資および研究開発に充当するとしている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
扶桑化学工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「実績引用」でした。
報道
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