読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
6300
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか6,300株
当社普通株式 6,300株(自己株式)
取締役6名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く)6,300株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株当たり4,510円(公正な評価額)
発行価額の総額28,413,000円
調達する資金の額
本自己株式処分は金銭の払込みまたは財産の給付を要しないため、調達資金は発生しない
株式報酬の総額
年額60百万円以内(本制度により発行または処分される普通株式は年間18,000株以内)
発行済株式総数
自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2023年8月18日から当社の取締役を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
割当日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除。途中退任の場合は在任月数に応じて解除
無償取得の事由
本役務提供期間開始後から譲渡制限期間満了時までに一定の非違行為を行った場合等、また譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合
対象者の区分と人数
取締役6名、6,300株(監査等委員である取締役および社外取締役を除く)
割当予定先の保有方針
2023年8月18日から当社の取締役を退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない
払込金額の算定根拠
2023年7月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,510円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
2023年6月23日開催の第66期定時株主総会で、本制度および報酬枠等について承認
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式 6,300株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株当たり4,510円(公正な評価額) |
| 発行価額の総額 | 28,413,000円 |
| 調達する資金の額 | 本自己株式処分は金銭の払込みまたは財産の給付を要しないため、調達資金は発生しない |
| 割当予定先 | 区分 取締役6名(監査等委員である取締役および社外取締役を除く) / 株数 6,300株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2023年8月18日から当社の取締役を退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2023年7月14日の東京証券取引所における当社普通株式の終値4,510円。ディスカウント率・プレミアム率は非開示 |
| 譲渡制限期間 | 2023年8月18日から当社の取締役を退任する日まで |
| 譲渡制限の解除条件 | 割当日の直前の定時株主総会の日から翌年の定時株主総会の日まで継続して当社の取締役の地位にあったことを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除。途中退任の場合は在任月数に応じて解除 |
| 無償取得の事由 | 本役務提供期間開始後から譲渡制限期間満了時までに一定の非違行為を行った場合等、また譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない場合 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役6名、6,300株(監査等委員である取締役および社外取締役を除く) |
| 株式報酬の総額 | 年額60百万円以内(本制度により発行または処分される普通株式は年間18,000株以内) |
| 企業行動規範上の手続 | 2023年6月23日開催の第66期定時株主総会で、本制度および報酬枠等について承認 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役に当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。