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取締役会鹿島事業所における超高純度コロイダルシリカの製造設備計画
決定2022年11月9日
対象期間2025年の完成以降(具体的な期間は非開示)
実施2025年7月(操業開始予定)
今後鹿島事業所内で製造設備及び付帯設備を建設し、2025年7月に操業を開始する予定。次年度以降の業績への影響は必要に応じて適切に開示する。
金額投資予定額 200億円
数量・規模生産能力 2022年度比で約1.5倍(2025年完成時の見込み)
理由
半導体微細化の進展に伴い超高純度コロイダルシリカの需要が高まっており、今後のさらなる需要拡大が見込まれるため。また、世界の主要半導体企業が中長期での半導体需要の伸びを予想し、積極的な設備増強を継続しているため。
業績への影響
2023年3月期の連結業績に与える影響はない。次年度以降の業績への影響は必要に応じて適切に開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 鹿島事業所における超高純度コロイダルシリカの製造設備計画 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2022年11月9日 |
| 実施日 | 2025年7月(操業開始予定) |
| 対象期間 | 2025年の完成以降(具体的な期間は非開示) |
| 金額 | 投資予定額 200億円 |
| 数量・規模 | 生産能力 2022年度比で約1.5倍(2025年完成時の見込み) |
| 業績への影響 | 2023年3月期の連結業績に与える影響はない。次年度以降の業績への影響は必要に応じて適切に開示する。 |
| 理由 | 半導体微細化の進展に伴い超高純度コロイダルシリカの需要が高まっており、今後のさらなる需要拡大が見込まれるため。また、世界の主要半導体企業が中長期での半導体需要の伸びを予想し、積極的な設備増強を継続しているため。 |
| 関連する過去の開示 | 2020年11月13日『設備投資に関するお知らせ』(鹿島事業所)、2021年7月12日『設備投資に関するお知らせ』(京都事業所) |
| 今後の予定 | 鹿島事業所内で製造設備及び付帯設備を建設し、2025年7月に操業を開始する予定。次年度以降の業績への影響は必要に応じて適切に開示する。 |
この書類が述べていない項目(1件)
根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体の微細化に伴い超高純度コロイダルシリカの需要が高まっており、今後も需要拡大が見込まれるため。また、世界の主要半導体企業が中長期的な半導体需要の伸びを見込み、設備増強を継続しているため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。