ダイトーケミックス(4366)・事実通期包括利益大幅増
その他有価証券評価差額金等による中間包括利益の増加
FY2026-H1に初出。。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期包括利益大幅増有価証券報告書
「包括利益 426 1,621」
包括利益は前年の426百万円から1,621百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金697百万円、退職給付に係る調整額111百万円等がその他の包括利益の増加要因となった。 - 2026-05-11その他業績予想の修正
「包括利益 426 1,621」
包括利益は前連結会計年度の426百万円から当連結会計年度の1,621百万円へ増加した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「中間包括利益は、662百万円(前年同期は8百万円)となりました。その他有価証券評価差額金398百万円、持分法適用会社に対する持分相当額41百万円、繰延ヘッジ損益12百万円」
中間包括利益は前年同期の8百万円から662百万円へ増加した。その他有価証券評価差額金、持分法適用会社に対する持分相当額、繰延ヘッジ損益がその他の包括利益の増加要因として記載されている。