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ダイトーケミックス(4366)・事実達成

2020年3月期年間配当8円の決定

FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2021-Q1 – FY2022-Q12020: 220202021: 22021
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 75 7 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、配当総額75百万円、1株当たり7円が2021年6月25日に利益剰余金から支払われた。
  2. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当といたしまして1株当たり5円、期末配当につきましては1株当たり7円とし、年間12円を実施することを決定いたしました。」

    2020年3月期に続き、2021年3月期について中間5円、期末7円、年間12円の配当を決定し、配当金支払額の表でも中間配当5円の支払いを確認できる。
  3. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 53 5 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、配当総額53百万円、1株当たり5円を2020年6月25日に利益剰余金から支払ったことを記載している。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、中間配当といたしまして1株当たり3円、期末配当につきましては1株当たり5円とし、年間8円を実施することを決定いたしました。」

    2020年3月期について、中間配当3円、期末配当5円、年間8円の配当を決定した。期末配当は2020年6月24日の定時株主総会決議に基づく。
一緒に動いた変遷

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報道
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