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ダイトーケミックス(4366)・施策再掲

新基幹システム構築による業務効率向上

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q1再掲FY2019-Q2 – FY20192018: 320182019: 22019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において新設の計画をしていた設備のうち、新基幹システムについては、平成30年4月から稼働をしております。」

    新基幹システムが平成30年4月から稼働していることを引き続き記載している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において新設の計画をしていた設備のうち、新基幹システムについては、平成30年4月から稼働をしております。」

    新基幹システムが平成30年4月から稼働していることを引き続き記載している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において新設の計画をしていた設備のうち、新基幹システムについては、平成30年4月から稼働をしております。」

    新基幹システムが平成30年4月から稼働していることを引き続き記載している。なお、稼働に伴う減価償却費の増加が経常利益率低下の要因として説明されている。
  4. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において新設の計画をしていた設備のうち、新基幹システムについては、平成30年4月から稼働をしております。」

    前回計画されていた新基幹システムについて、平成30年4月から稼働したことを記載している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「新基幹システム構築による業務効率向上」

    経営課題として新基幹システム構築を掲げ、設備計画では本社システムを平成30年4月完了予定、総額3億50百万円としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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