Komori
ダイトーケミックス(4366)・リスク再掲

情報システム障害・秘密情報および個人情報漏洩リスク

FY2020に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2026-H12020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 120242025: 12025
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情報漏洩・データ毀損・システム停止を伴う情報管理リスク147社が書いているテーマ・逆風147社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。52社中11社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに59社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている147社のうち14社を表示しています。上の文は147社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、さまざまな情報システムを使用して業務を遂行しており、適切にシステム管理体制の構築やセキュリティ対策を行っておりますが、停電、災害、不正アクセス等の要因により、情報システムの障害、事業に関する秘密情報および個人情報の漏洩、改ざん等の事態が起こる可能性があります。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩・改ざんリスクと、管理体制・セキュリティ対策を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。」

    情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんに関するリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループは、さまざまな情報システムを使用して業務を遂行しており、適切にシステム管理体制の構築やセキュリティ対策を行っておりますが、停電、災害、不正アクセス等の要因により、情報システムの障害、事業に関する秘密情報および個人情報の漏洩、改ざん等の事態が起こる可能性があります。」

    停電、災害、不正アクセス等による情報システム障害、秘密情報・個人情報の漏洩および改ざんを事業等のリスクとして初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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