Komori
ダイトーケミックス(4366)・事実棚卸資産増加・売上債権減少

たな卸資産の増加による流動資産の増加

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2026-H12019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
受取債権・棚卸資産等による流動資産増加32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1棚卸資産増加・売上債権減少有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加3億4百万円、売上債権の減少83百万円であります。」

    流動資産は前期末比1億72百万円増加した。棚卸資産の増加が流動資産を押し上げ、売上債権の減少が一部相殺要因となった。
  2. FY2025-H1現金増加・棚卸資産減少有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加3億90百万円、棚卸資産の減少2億37百万円であります。」

    流動資産は前期末比1億10百万円増加した。現金及び預金の増加が流動資産を押し上げ、棚卸資産の減少が一部相殺要因となった。
  3. FY2024-Q3棚卸資産増加・未収消費税等減少有価証券報告書

    「流動資産は前連結会計年度末比2億4百万円増の124億91百万円となりました。主な要因は、棚卸資産の増加4億5百万円、未収消費税等の減少2億69百万円であります。」

    流動資産は前期末比で増加した。棚卸資産の増加が主因となる一方、未収消費税等の減少が一部相殺要因となった。
  4. FY2024-Q2売掛金・現金増加による流動資産増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は前期末比8億75百万円増の255億74百万円となりました。流動資産は前期末比5億40百万円増の128億28百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加4億50百万円、現金及び預金の増加2億13百万円、未収消費税等の減少2億48百万円であります。」

    流動資産は前期末比5億40百万円増加した。受取手形及び売掛金と現金及び預金の増加が主因となり、未収消費税等の減少が一部相殺要因となった。
  5. FY2024-Q1現金・棚卸資産の増加による流動資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加7億96百万円、棚卸資産の増加7億11百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比11億24百万円増加した。現金及び預金と棚卸資産の増加が主な要因となった。
  6. FY2023棚卸資産増加・現金減少による流動資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加17億33百万円、未収消費税等の増加1億87百万円、現金及び預金の減少10億28百万円、売掛金の減少3億88百万円であります。」

    流動資産は前期末比5億2百万円増加した。棚卸資産等が増加する一方、現金及び預金と売掛金は減少した。
  7. FY2023-Q3棚卸資産・売掛金増加、現金減少による流動資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加15億95百万円、受取手形及び売掛金の増加3億15百万円、現金及び預金の減少12億19百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比6億97百万円増加した。棚卸資産と受取手形及び売掛金の増加が主因となる一方、現金及び預金は減少した。
  8. FY2023-Q2棚卸資産・現金の増加による流動資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加5億26百万円、現金及び預金の増加1億54百万円であります。」

    流動資産は前期末比6億44百万円増加した。棚卸資産5億26百万円、現金及び預金1億54百万円の増加が主な要因として記載されている。
  9. FY2023-Q1棚卸資産増加・売掛金減少有価証券報告書

    「主な要因は、棚卸資産の増加6億90百万円、受取手形及び売掛金の減少2億36百万円であります。」

    流動資産は前期末比4億81百万円増加した。棚卸資産の増加が主因となる一方、受取手形及び売掛金は減少した。
  10. FY2022-Q3受取手形及び売掛金・棚卸資産の増加、現金減少有価証券報告書

    「流動資産は前期末比12億58百万円増の115億96百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金の増加8億41百万円、棚卸資産の増加7億48百万円、現金及び預金の減少3億49百万円であります。」

    流動資産は前期末比で増加した。受取手形及び売掛金と棚卸資産の増加が主因となる一方、現金及び預金は減少した。
  11. FY2022-Q2現金・売掛金増加による流動資産増加有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加3億24百万円、受取手形及び売掛金の増加1億90百万円であります。」

    流動資産は前期末比5億15百万円増加した。主な要因として、現金及び預金と受取手形及び売掛金の増加が示されている。
  12. FY2022-Q1受取手形及び売掛金・棚卸資産の増加有価証券報告書

    「主な要因は、受取手形及び売掛金の増加6億55百万円、現金及び預金の増加2億29百万円、棚卸資産の増加1億47百万円であります。」

    流動資産は前期末比10億3百万円増加した。従来の減少局面から、受取手形及び売掛金、現金、棚卸資産がいずれも増加した。
  13. FY2021たな卸資産の減少有価証券報告書

    「たな卸資産の減少6億円」

    当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローでは、たな卸資産が6億円減少し、前年までの増加傾向から減少へ転じた。
  14. FY2021-Q3現金・売掛金増加、たな卸資産減少有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加10億74百万円、受取手形及び売掛金の増加4億76百万円、たな卸資産の減少3億13百万円であります。」

    流動資産は前期末比12億50百万円増加した。現金及び預金と受取手形及び売掛金の増加が主因となり、たな卸資産は減少した。
  15. FY2021-Q2現金増加・売掛金減少が流動資産増加要因有価証券報告書

    「主な要因は、現金及び預金の増加8億12百万円、受取手形及び売掛金の減少4億4百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比4億43百万円増加した。前回まで増加要因として記載されていたたな卸資産ではなく、現金及び預金の増加が主因となった。
  16. FY2021-Q1受取手形及び売掛金増加が主因有価証券報告書

    「主な要因は、受取手形及び売掛金の増加5億55百万円、現金及び預金の減少1億7百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比4億86百万円増加した。前回まで主因として記載されていたたな卸資産ではなく、受取手形及び売掛金の増加が主な要因として示されている。
  17. FY2020たな卸資産・売掛金増加有価証券報告書

    「主な要因は、受取手形及び売掛金の増加2億77百万円、現金及び預金の増加2億4百万円、たな卸資産の増加1億16百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比5億64百万円増加した。売掛金、現金及び預金、たな卸資産の増加を主因としている。
  18. FY2020-Q3たな卸資産・売掛金増加の進展有価証券報告書

    「主な要因は、たな卸資産の増加5億16百万円、受取手形及び売掛金の増加4億32百万円、現金及び預金の減少94百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比8億7百万円増加した。たな卸資産の増加額は第2四半期の2億23百万円から5億16百万円へ拡大し、受取手形及び売掛金も4億32百万円増加した。
  19. FY2020-Q2たな卸資産増加の継続有価証券報告書

    「主な要因は、たな卸資産の増加2億23百万円であります。」

    流動資産は前連結会計年度末比3億52百万円増加し、主な要因としてたな卸資産の2億23百万円増加を記載している。
  20. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「主な要因は、たな卸資産の増加4億84百万円、受取手形及び売掛金の減少1億16百万円であります。」

    当第1四半期末の流動資産は前期末比2億60百万円増加した。主な要因として、たな卸資産の4億84百万円増加と受取手形及び売掛金の1億16百万円減少を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイトーケミックスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
たな卸資産の増加による流動資産の増加|ダイトーケミックス(4366)の変遷 | Komori