ダイトーケミックス(4366)・施策達成
自己株式200,000株の消却による資本効率向上・株主還元
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに76社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「自己株式の消却による減少であります。」
前回計画されていた自己株式200,000株の消却が平成30年2月15日に実施され、発行済株式総数は11,400,000株から11,200,000株となった。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成30年1月31日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式の消却を行うことを決議いたしました。」
資本効率の向上および株主に対する一層の利益還元を理由として、自己株式200,000株(消却前の発行済株式総数に対する割合1.75%)を平成30年2月15日に消却する計画を新たに示した。消却後の発行済株式総数は11,200,000株となる予定である。