ダイトーケミックス(4366)・施策再掲
リユース・リサイクル事業の強化・拡大
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・エネルギー関連製品および廃棄物処理技術の研究開発22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「環境関連事業では、ニーズの高まっているリユース、リサイクル事業を強化することにより競争力を高め、事業拡大を図ってまいります。」
リユース・リサイクル事業を競争力強化と事業拡大の手段とする方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「環境関連事業では、ニーズの高まっているリユース、リサイクル事業を強化することにより競争力を高め、事業拡大を図ってまいります。」
リユース・リサイクル事業を競争力強化と事業拡大の手段とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「環境関連事業では、ニーズの高まっているリユース、リサイクル事業を強化することにより競争力を高め、事業拡大を図ってまいります。」
リユース・リサイクル事業を競争力強化と事業拡大の手段とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「環境関連事業では、ニーズの高まっているリユース、リサイクル事業を強化することにより競争力を高め、事業拡大を図ってまいります。」
既存のリサイクル技術開発に加え、リユース・リサイクル事業を競争力強化と事業拡大の手段として位置づけている。