日本精化(4362)・施策前進
研究開発活動のデジタル化とデジタルマーケティング
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
R&Dビジネスのデジタルマーケティング・データ活用DX2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「また、SDGs(持続可能な開発目標)を念頭に置いた環境に配慮した開発活動と、安全安心な商品をお客様にお届けするために製造管理と品質管理のデジタルシステム化を推進しております。さらにマーケティング活動においては、展示会等への出展をより強化すると共にデジタルマーケティングにも取り組んでおり拡販を進めております。」
研究開発・製造品質管理のデジタルシステム化、展示会出展強化、デジタルマーケティングを具体的に進めている。 - FY2021初出有価証券報告書
「研究開発活動加速の為のデジタルシステム導入を進めており、国内外での学術発表と展示会への出展の強化、デジタルマーケティングに取り組んでおります。」
研究開発の加速、学術発表・展示会出展、販売拡大を目的としたデジタルシステムとデジタルマーケティングを初めて具体的に記載した。