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その他開示4360マナック・ケミカル・パートナーズ素材・化学

大阪大学との共同研究開始のお知らせ

大阪大学の研究グループと共同研究契約を結び、太陽光と酸素でアルデヒドから過酸をつくる手法を、当社の光フロー合成技術と組み合わせて応用・大量供給へ向けて研究する取り組みを始めた。

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発表された内容

過酸(有機合成用酸化剤、内視鏡の消毒薬等)/光フロー合成による過酸の合成手法
適用分野(この発表が対象とする用途)

有機合成用酸化剤、内視鏡の消毒薬、化学工業

提供開始日2023年12月(共同研究・応用研究の開始、実績)
契約締結日2023年12月1日
相手先と当社の関係
マナック・ケミカル・パートナーズ4360
当社との関係

2023年12月1日に大阪大学産業科学研究所滝澤忍准教授と当社が共同研究契約を締結。2023年12月から光フロー合成による安全かつ大量供給と応用研究を展開

相手先大阪大学産業科学研究所 滝澤忍准教授の研究グループ、静岡理工科大学理工学部物質生命科学科 桐原正之教授らの研究グループ

大阪大学産業科学研究所の滝澤忍准教授らの研究グループ。静岡理工科大学理工学部物質生命科学科の桐原正之教授らの研究グループと共同研究を実施。その他の属性は非開示

拠点(この発表が示した場所)

湘南イノベーション研究所(所在地は非開示)

業績への影響

現時点当社業績への影響は軽微となる見込み

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

大阪大学プレスリリース

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名過酸(有機合成用酸化剤、内視鏡の消毒薬等)/光フロー合成による過酸の合成手法
相手先大阪大学産業科学研究所 滝澤忍准教授の研究グループ、静岡理工科大学理工学部物質生命科学科 桐原正之教授らの研究グループ
相手先の概要大阪大学産業科学研究所の滝澤忍准教授らの研究グループ。静岡理工科大学理工学部物質生命科学科の桐原正之教授らの研究グループと共同研究を実施。その他の属性は非開示
当社との関係2023年12月1日に大阪大学産業科学研究所滝澤忍准教授と当社が共同研究契約を締結。2023年12月から光フロー合成による安全かつ大量供給と応用研究を展開
契約締結日2023年12月1日
提供開始日2023年12月(共同研究・応用研究の開始、実績)
適用分野有機合成用酸化剤、内視鏡の消毒薬、化学工業
拠点所在地湘南イノベーション研究所(所在地は非開示)
業績への影響現時点当社業績への影響は軽微となる見込み
出典大阪大学プレスリリース
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本手法が当社で研究中のフロー反応と相性がよく、安全かつ大量供給と応用研究を進められるため。また、中長期的な強みを創出する研究と位置づけているため。

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