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業績予想の修正4360マナック・ケミカル・パートナーズ素材・化学

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を公表し、売上高・利益はいずれも前期を上回った。併せて、次期の通期見通しとして、売上高は増える一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減る計画を示した。

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修正された予想

売上高—→14,200百万円
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営業利益—→680百万円
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経常利益—→750百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→530百万円
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修正の理由

実績については、顧客との取引深耕、堅調な需要、価格改定、円安の影響などを説明。次期見通しの数値変更の理由は記載なし。

特別損失の内容と金額

固定資産除却損2百万円、減損損失152百万円、特別損失合計154百万円

前期実績売上高10,703百万円、営業利益740百万円、経常利益881百万円、親会社株主に帰属する当期純利益712百万円、1株当たり当期純利益90円52銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 14,200百万円
営業利益非開示 → 680百万円
経常利益非開示 → 750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 530百万円
対象期間通期
前期実績売上高10,703百万円、営業利益740百万円、経常利益881百万円、親会社株主に帰属する当期純利益712百万円、1株当たり当期純利益90円52銭
修正の理由実績については、顧客との取引深耕、堅調な需要、価格改定、円安の影響などを説明。次期見通しの数値変更の理由は記載なし。
特別損失の内容と金額固定資産除却損2百万円、減損損失152百万円、特別損失合計154百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益対象決算期前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

実績については、顧客との取引深耕、難燃剤・無機臭化物などの堅調な需要、原材料高に対応した価格改定、円安の追い風が挙げられている。一方、ヘルスサポート事業では原材料価格高騰が利益を圧迫し、固定化抗菌剤「Etak」の需要が落ち着いたほか、八幸通商の一部製品の需要減少も記載されている。次期見通しの利益減少について、個別の理由は説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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