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2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期第1四半期の連結業績を発表した。売上高は2,452百万円、営業利益は117百万円となったが、親会社設立の影響で前年同期との正式な比較は行っていない。

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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,452百万円
営業利益117百万円
経常利益152百万円
純利益(親会社株主帰属)118百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産13,805百万円
うち純資産 10,331 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高ファインケミカル事業 938百万円、難燃剤事業 1,210百万円、ヘルスサポート事業 303百万円
セグメント別利益ファインケミカル事業 163百万円、難燃剤事業 272百万円、ヘルスサポート事業 18百万円
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症、ウクライナ情勢、中国のロックダウンによるサプライチェーンの混乱、原材料・燃料エネルギー価格の高騰、為替変動などの外部環境が不透明な中、顧客との取引深耕に取り組んだ。ファインケミカル事業では一部製品の需要が減少し、難燃剤事業では需要が堅調に推移し、ヘルスサポート事業では人工透析用原料の国内需要が安定した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。

特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 21百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高2,452百万円
営業利益117百万円
経常利益152百万円
親会社株主に帰属する当期純利益118百万円
総資産13,805百万円
純資産10,331百万円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高ファインケミカル事業 938百万円、難燃剤事業 1,210百万円、ヘルスサポート事業 303百万円
セグメント別利益ファインケミカル事業 163百万円、難燃剤事業 272百万円、ヘルスサポート事業 18百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円、投資有価証券売却益 21百万円 / 特別損失 固定資産除却損 2百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。『該当事項はありません』と記載。
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症、ウクライナ情勢、中国のロックダウンによるサプライチェーンの混乱、原材料・燃料エネルギー価格の高騰、為替変動などの外部環境が不透明な中、顧客との取引深耕に取り組んだ。ファインケミカル事業では一部製品の需要が減少し、難燃剤事業では需要が堅調に推移し、ヘルスサポート事業では人工透析用原料の国内需要が安定した。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

親会社設立により前年同期比較は行っていない。国内外の市場で顧客との取引深耕にグループ一体で取り組んだほか、事業ごとの需要動向が業績に影響した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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