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2022年3月期・通期修正の理由
需要回復、難燃剤のフル生産、原料高の一部価格転嫁、医薬関連品目の販売などが業績に寄与したと説明している。
特別損失の内容と金額
固定資産除却損1百万円、投資有価証券売却損7百万円、特別損失合計9百万円
前期実績売上高9,522百万円、営業利益652百万円、経常利益712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益549百万円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 売上高9,522百万円、営業利益652百万円、経常利益712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益549百万円 |
| 修正の理由 | 需要回復、難燃剤のフル生産、原料高の一部価格転嫁、医薬関連品目の販売などが業績に寄与したと説明している。 |
| 特別損失の内容と金額 | 固定資産除却損1百万円、投資有価証券売却損7百万円、特別損失合計9百万円 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当期は、新型コロナウイルス感染症の影響で鈍化していた需要がファインケミカル事業と難燃剤事業で回復したこと、人工透析用原料の国内需要が安定していたことなどにより業績が伸長した。また、能力増強による難燃剤のフル生産、原料高の一部価格転嫁、医薬関連品目の販売が利益面に寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。