山田再生系債権回収総合事務所(4351)・リスク削除
コミットメントラインの損失計上制限
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1削除有価証券報告書
「コミットメントライン契約(前連結会計年度末の借入金残高4,000,000千円)は平成29年3月1日をもって契約を終了しております。」
損失計上を制限していたコミットメントライン契約が終了し、従来の財務制限条項は本報告書の対象となる契約として記載されなくなった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約(前連結会計年度末の借入金残高4,000,000千円、当連結会計年度末の借入金残高4,000,000千円)には当該事業年度の連結損益計算書及び単体の損益計算書上の営業損益、経常損益、(親会社株主に帰属する)当期純損益の各損益につき損失を計上しないことを約する財務制限条項が付されております。」
損失を計上しないことを求める財務制限条項が引き続き付されている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「コミットメントライン契約(前連結会計年度末の借入金残高4,000,000千円、当第3四半期連結会計期間末の借入金残高4,000,000千円)には当該事業年度の連結損益計算書及び単体の損益計算書上の営業損益、経常損益、当期純損益の各損益につき損失を計上しないことを約する財務制限条項が付されております。」
損失を計上しないことを求める財務制限条項が引き続き付されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「コミットメントライン契約(前連結会計年度末の借入金残高4,000,000千円、当第2四半期連結会計期間末の借入金残高4,000,000千円)には、当該事業年度の連結損益計算書及び単体の損益計算書上の営業損益、経常損益、当期純損益の各損益につき損失を計上しないことを約する財務制限条項が付されております。」
コミットメントラインに、営業損益・経常損益・当期純損益で損失を計上しないことを求める財務制限条項が付されている。