山田再生系債権回収総合事務所(4351)・リスク評価差額金減少
投資有価証券・組合出資金の価値変動リスク
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有価証券・出資先の財政悪化による追加減損リスク122社が書いているテーマ・逆風124社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。68社中36社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1評価差額金減少有価証券報告書
「その他有価証券評価差額金29百万円の減少」
その他有価証券評価差額金が前期末から29百万円減少し、投資有価証券の価値変動に伴う評価差額の変化が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式と事業再生等の組合出資金であり、それぞれ市場価格の変動リスク及び実質価額の変動リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式および事業再生等の組合出資金について、市場価格・実質価額の変動リスクを継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式と事業再生等の組合出資金であり、それぞれ市場価格の変動リスク及び実質価額の変動リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式および事業再生等の組合出資金について、市場価格・実質価額の変動リスクを継続して開示している。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 14,990」
投資有価証券の価値変動リスクに関連して、当第3四半期連結累計期間に14,990千円の評価損を計上した。 - FY2021初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式と事業再生等の組合出資金であり、それぞれ市場価格の変動リスク及び実質価額の変動リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式および事業再生等の組合出資金について、市場価格・実質価額の変動リスクを金融商品上のリスクとして初めて抽出した。