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山田再生系債権回収総合事務所(4351)・リスク再掲

測量事業の受注低調

FY2016-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2悪化FY2016-Q3 – FY2016再掲FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 42017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「測量事業においては、受注案件の獲得が低水準で推移したため、売上高の計上はありませんでした。セグメント損失は2百万円(前年同期セグメント損失3百万円)となりました。」

    受注案件の獲得低水準と売上未計上が続いており、セグメント損失は前年同期より縮小したものの、受注面の課題は継続している。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「測量事業においては、受注案件の獲得が低水準で推移したため、売上高の計上はありませんでした。セグメント損失は1百万円(前年同期セグメント損失2百万円)となりました。」

    受注獲得の低水準と売上未計上が継続しており、セグメント損失は前年同期より縮小したものの、事業上の課題は残っている。
  3. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「測量事業においては、受注案件の獲得が低水準で推移したため、売上高の計上はありませんでした。セグメント損失は0百万円(前年同期セグメント損失1百万円)となりました。」

    受注獲得の低水準と売上未計上が続いており、セグメント損失は縮小したものの、受注面の課題は継続している。
  4. FY2016悪化有価証券報告書

    「測量事業においては、受注が低水準に推移したため、売上高は0百万円(前年比97.8%減)、セグメント損失は5百万円(前期セグメント利益1百万円)となりました。」

    受注低水準が継続し、売上高はほぼゼロ、セグメント損益は前年の利益から5百万円の損失となった。
  5. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「測量事業においては、受注が低調でありました。その結果、売上高は0百万円(前年同期比97.8%減)、セグメント損失は3百万円(前年同期セグメント利益3百万円)となりました。」

    受注低調が継続し、売上高は前年同期比97.8%減、セグメント損失は3百万円となり、前年同期の利益から損失に転じた。
  6. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「測量事業においては、受注は低調でありました。その結果、売上高は0百万円(前年同期比97.5%減)、セグメント損失は2百万円(前年同期セグメント利益3百万円)となりました。」

    受注低調が当四半期の売上減少とセグメント損失として実際の業績に表れている。
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