山田再生系債権回収総合事務所(4351)・施策再掲
企業再生向け投融資・コンサルティング機能の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-03。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中堅・中小企業への投資・経営人材派遣型支援7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03再掲株主総会
「当社は債権買取機能、各種コンサルティング機能、出資機能等を活用して案件に取組むことになります。」
債権買取、コンサルティング、出資など複数機能を活用して事業再生案件に取り組む方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「サービサーが関与する方法としては、債権を買取ったうえで債権者として対処する方法、ファンド等が買取った債権についてノウハウを提供する方法、債権譲渡は行わず債権者である金融機関と協働してノウハウを提供する方法等があります。」
債権買取、ファンドへのノウハウ提供、金融機関との協働など複数の方法で事業再生等に取り組む方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「サービサーが関与する方法としては、債権を買取ったうえで債権者として対処する方法、ファンド等が買取った債権についてノウハウを提供する方法、債権譲渡は行わず債権者である金融機関と協働してノウハウを提供する方法等があります。」
債権買取、ファンドへのノウハウ提供、金融機関との協働など、複数の方法を組み合わせて事業再生等に取り組む方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「サービサーが関与する方法としては、債権を買取ったうえで債権者として対処する方法、ファンド等が買取った債権についてノウハウを提供する方法、債権譲渡は行わず債権者である金融機関と協働してノウハウを提供する方法等があります。」
債権買取、ファンドへのノウハウ提供、金融機関との協働など複数の方法を組み合わせて事業再生等に取り組む方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「サービサーが関与する方法としては、債権を買取ったうえで債権者として対処する方法、ファンド等が買取った債権についてノウハウを提供する方法、債権譲渡は行わず債権者である金融機関と協働してノウハウを提供する方法等があります。」
債権買取、ファンドへのノウハウ提供、金融機関との協働など、企業再生等に複数の手段を組み合わせる方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「中堅・中小企業の事業再生に向けて、出口を見据えた適切な融資、不動産の取得、不動産賃貸、投資等を複合的に組み合わせると共にコンサルティング機能を充実させ、事業再生支援の取組みを積極的に行ってまいります。」
融資、不動産取得・賃貸、投資、コンサルティングを組み合わせて企業再生を支援する具体的な手段が示されている。