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ブロードメディア(4347)・事実再掲

海外ドラマシリーズ等の売上計上方法変更

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「日本語字幕・吹替制作は、海外ドラマシリーズ等の売上計上がシリーズ全話納品後の一括計上に変更となり、第1四半期において減収となったことに加え、第3四半期に続き第4四半期に米国ハリウッドの全米脚本家組合(WGA)や全米映画俳優組合(SAG-AFTRA)のストライキの影響を受けたことにより、減収となりました。」

    海外ドラマシリーズ等の売上計上方法変更が年間の減収要因として継続して記載されている。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「日本語字幕・吹替制作は、海外ドラマシリーズ等の売上計上がシリーズ全話納品後の一括計上に変更となり、第1四半期が減収となった影響や、当第3四半期において米国ハリウッドの全米脚本家組合(WGA)や全米映画俳優組合(SAG-AFTRA)のストライキの影響を受けたことにより、減収となりました。」

    海外ドラマシリーズ等の売上計上を全話納品後に一括計上する変更が、今回もスタジオ・プロダクションの減収要因として記載されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「日本語字幕・吹替制作において、海外ドラマシリーズ等の売上計上がシリーズ全話納品後の一括計上に変更となり、第1四半期が減収となったことが影響いたしました。」

    海外ドラマシリーズ等の売上計上をシリーズ全話納品後の一括計上とする変更が、当四半期のスタジオ・プロダクションの減収要因として引き続き記載されている。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「日本語字幕・吹替制作において、海外ドラマシリーズ等の売上計上がシリーズ全話納品後の一括計上に変更となったことが影響し、減収となりました。」

    海外ドラマシリーズ等について、売上計上をシリーズ全話納品後の一括計上へ変更したことが初めて独立した事実として開示され、当四半期の減収要因となった。
一緒に動いた変遷

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