ブロードメディア(4347)・事実悪化
投資有価証券評価損の計上
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
ブロードメディアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について79,999千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理額は前期の843千円から79,999千円へ増加し、評価損の計上規模が拡大した。 - FY2025投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について843千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の減損処理は当期も発生したが、金額は前期の15,600千円から843千円へ減少した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について15,600千円減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損15,600千円の計上を通期の特別損失として継続して開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 15,600」
投資有価証券評価損15,600千円の計上を、当第3四半期累計期間の特別損失として継続して開示している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 15,600」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損15,600千円を特別損失として計上したことが初めて記載されている。