Komori
ガバナンス4347ブロードメディア情報通信・サービスその他

コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/30

監査等委員会設置会社として、取締役会を監査等委員でない取締役6名と監査等委員である取締役4名で構成していることを示している。指名・報酬委員会や戦略検討委員会などの運営体制、適時開示の手続も記載しているが、前回からの変更点は明示していない。

読む価値
85重要
5項目のうち1項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

統治のかたち

監査等委員会設置会社

取締役会の中に監査等委員会を置き、その委員である取締役が監査を担う形です。

取締役会10名うち社外 6名60.0%
半数
社外社内

社外取締役は、その会社の出身ではない取締役です。半数の線を超えると、取締役会の多数を社外の人が占めることになります。点線の割合は、公表された人数から算出したものです。

委員会5
指名・報酬委員会戦略検討委員会監査等委員会リスク判定会議コンプライアンス委員会。社外委員の割合は非開示
今回の変更点

前回の報告書からの変更点は非開示

統治のかたち
項目内容
機関設計監査等委員会設置会社
取締役の員数総数10名(うち社外取締役6名:監査等委員でない取締役2名、監査等委員である取締役4名)
委員会指名・報酬委員会、戦略検討委員会、監査等委員会、リスク判定会議、コンプライアンス委員会。社外委員の割合は非開示
今回の変更点前回の報告書からの変更点は非開示
この書類が述べていない項目(4件)
独立役員の人数政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

法令や東京証券取引所の適時開示規則に従い、重要情報を全市場参加者が公平・平等に入手できるよう、適時かつ適切な開示に努めるため。また、内部情報管理を徹底するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/06/30|ブロードメディア(4347)の適時開示 | Komori