NEXYZ.Group(4346)・方針再定義
「新しい価値」を広げる企業理念・ミッション・ビジョン
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載は2026-05-14。
4記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「新しい」を生み出す経営方針19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
NEXYZ.Groupがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再定義決算説明資料
「まだない常識を、つぎのあたりまえに。 地域経済 と 環境 の 好循環 をつくる」
企業理念の表現を「まだない常識を、つぎのあたりまえに。」とし、地域経済と環境の好循環を掲げている。 - FY2019再定義有価証券報告書
「そして、この強みを活かして、さらなる新市場の創造に挑戦することで、「ネクシィーズ・ゼロ」や電子雑誌、「BODY ARCHI(ボディーアーキ)」を始めとした、新しい価値を持つサービスを次々と世の中に提供しております。」
新しい価値を持つサービスの例示に「神の手」ではなく「BODY ARCHI」が前面に置かれ、事業ポートフォリオの重点が変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「[企業理念] 新しい価値を広げ、ワクワクする未来を。」「[ミッション] 「それが欲しかった!」を実現し、社会を次に進める。」「[ビジョン] まだない常識を、次のあたりまえに。」
企業理念・ミッション・ビジョンを経営方針の中核として継続掲示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「[企業理念] 新しい価値を広げ、ワクワクする未来を。」「[ミッション] 「それが欲しかった!」を実現し、社会を次に進める。」「[ビジョン] まだない常識を、次のあたりまえに。」」
平成28年4月に刷新した企業理念、ミッション、ビジョンを経営方針の中核として明示している。