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第1四半期2025年10月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高6,397百万円前年比 +2.2%進捗 19.4%
営業利益323百万円前年比 +36.9%進捗 16.2%
経常利益271百万円前年比 +16.1%進捗 14.3%
純利益(親会社株主帰属)74百万円前年比 -1.0%進捗 7.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益5.69円
期末の財政状態
総資産23,191百万円
うち純資産 8,257 百万円自己資本比率 16.9%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンベデッド・ファイナンス事業 5,243百万円(前年比 +4.0%)、メディア・プロモーション事業 1,145百万円(前年比 -6.4%)、その他事業 24百万円(前年比 +249.5%)
セグメント別利益エンベデッド・ファイナンス事業 328百万円(前年比 +41.1%)、メディア・プロモーション事業 206百万円(前年比 -7.8%)、その他事業 -2百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高33,000百万円(前年比 +16.1%)
営業利益2,000百万円(前年比 +9.9%)
経常利益1,900百万円(前年比 +9.0%)
純利益950百万円(前年比 +2.9%)
年間配当予想30円 → 20円(-33.3%)
業績の増減要因
エンベデッド・ファイナンス事業では業務用空調が好調で、キュービクル式高圧受電設備の受注が増加しました。メディア・プロモーション事業では「アクセルジャパン」の新規・更新売上が増加した一方、自治体予算執行の季節性の反動や案件縮小で電子雑誌・ソリューション業務が減収となりました。その他事業では新規顧客契約に伴う手数料収入が増えた一方、人件費等の経費が増加しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象連結子会社のブランジスタが2026年2月4日から2月12日に保有する上場株式1銘柄を売却し、投資有価証券売却益2,015百万円を計上しました。理由は資産運用の効率化及び投資利益の確定です。
減価償却費33百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,471,240株
期末自己株式数463,297株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 6,397百万円(前年比 +2.2%) |
| 営業利益 | 323百万円(前年比 +36.9%) |
| 経常利益 | 271百万円(前年比 +16.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 74百万円(前年比 -1.0%) |
| 1株当たり当期純利益 | 5.69円 |
| 自己資本比率 | 当期末 16.9% / 前期末 17.8% |
| 総資産 | 23,191百万円 |
| 純資産 | 8,257百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 33,000百万円(前年比 +16.1%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +9.9%) / 経常利益 1,900百万円(前年比 +9.0%) / 純利益 950百万円(前年比 +2.9%) |
| 年間配当予想 | 30円 → 20円(-33.3%) |
| セグメント別売上高 | エンベデッド・ファイナンス事業 5,243百万円(前年比 +4.0%)、メディア・プロモーション事業 1,145百万円(前年比 -6.4%)、その他事業 24百万円(前年比 +249.5%) |
| セグメント別利益 | エンベデッド・ファイナンス事業 328百万円(前年比 +41.1%)、メディア・プロモーション事業 206百万円(前年比 -7.8%)、その他事業 -2百万円 |
| 減価償却費 | 33百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社のブランジスタが2026年2月4日から2月12日に保有する上場株式1銘柄を売却し、投資有価証券売却益2,015百万円を計上しました。理由は資産運用の効率化及び投資利益の確定です。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 13,471,240株 |
| 期末自己株式数 | 463,297株 |
| 業績の増減要因 | エンベデッド・ファイナンス事業では業務用空調が好調で、キュービクル式高圧受電設備の受注が増加しました。メディア・プロモーション事業では「アクセルジャパン」の新規・更新売上が増加した一方、自治体予算執行の季節性の反動や案件縮小で電子雑誌・ソリューション業務が減収となりました。その他事業では新規顧客契約に伴う手数料収入が増えた一方、人件費等の経費が増加しました。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エンベデッド・ファイナンス事業では業務用空調が好調で、契約金額の大きいキュービクル式高圧受電設備の受注が増加しました。メディア・プロモーション事業では「アクセルジャパン」の新規・更新売上が増加した一方、自治体予算執行の季節性の反動や案件縮小により電子雑誌・ソリューション業務が減収となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。