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決算説明資料4346NEXYZ.Group金融(除く銀行)

2025年9月期 決算説明資料

2025年9月期は、売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回り、4期連続の増収増益となった。次期の2026年9月期も増収増益を見込み、売上高330億円、営業利益20億円を計画している。

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この資料の中身

決算説明資料2025年9月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高28,433百万円+16.1%
営業利益1,820百万円+53.1%
経常利益1,742百万円+50.7%
純利益922百万円+50.8%
通期業績予想
対象決算期2026年9月期
売上高
33,000百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
1,900百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
950百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
提携金融機関拡大、金融機関紹介案件の増加、アクセルジャパンの好調継続、累計契約数1,000件突破、販売先業種・商品ラインナップの多角化
新しい施策
  • ブランジスタとSBIグループの資本業務提携
  • 第一電機設備工業株式会社の100%子会社化
  • 『旅色』への宿泊予約機能追加
  • MUSIC CIRCUS株式の一部譲渡
  • リース債権の証券化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ネクシーズZERO導入件数118,000件
  • 銀行・信用金庫・信用組合等の販売パートナー提携数137社
    前年同期比前期比+33社
  • 全国提携金融機関店舗数9,819店
  • ネクシーズZERO営業拠点39拠点
    前年同期比前年36拠点
  • 金融機関紹介のセグメント売上比率48.8%
    前年同期比+9.1ポイント
  • アクセルジャパン累計契約件数1,000件超
  • アクセルジャパン2025年9月期利用件数461件
    前年同期比+43.2%
  • 旅色利用者660万人
  • CO2排出削減量(単年)36.9万t-CO₂
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 1案件当たり商品販売額1,407千円
    前年同期比前年1,228千円
  • 金融機関紹介の1案件当たり販売額1,638千円
    前年同期比前年1,387千円
  • その他の1案件当たり販売額1,197千円
    前年同期比前年1,121千円
セグメント別実績
エンベデッド・ファイナンス事業
売上高
23,248百万円
セグメント利益
1,663百万円
メディア・プロモーション事業
売上高
5,178百万円
セグメント利益
1,146百万円
店舗数・拠点数
期末39拠点
従業員数
人数1,200名
注記非連結企業を含む、2025年9月時点
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年9月期 通期
売上高28,433百万円(前年比 +16.1%)
営業利益1,820百万円(前年比 +53.1%)
経常利益1,742百万円(前年比 +50.7%)
純利益922百万円(前年比 +50.8%)
通期業績予想対象決算期 2026年9月期 / 売上高 33,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 1,900百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 950百万円
セグメント別実績エンベデッド・ファイナンス事業 売上高 23,248百万円 / セグメント利益 1,663百万円 / メディア・プロモーション事業 売上高 5,178百万円 / セグメント利益 1,146百万円
増減要因の内訳提携金融機関拡大、金融機関紹介案件の増加、アクセルジャパンの好調継続、累計契約数1,000件突破、販売先業種・商品ラインナップの多角化
主要KPI指標名 ネクシーズZERO導入件数 / 値 118,000件 / 前年同期比 非開示、指標名 銀行・信用金庫・信用組合等の販売パートナー提携数 / 値 137社 / 前年同期比 前期比+33社、指標名 全国提携金融機関店舗数 / 値 9,819店 / 前年同期比 非開示、指標名 ネクシーズZERO営業拠点 / 値 39拠点 / 前年同期比 前年36拠点、指標名 金融機関紹介のセグメント売上比率 / 値 48.8% / 前年同期比 +9.1ポイント、指標名 アクセルジャパン累計契約件数 / 値 1,000件超 / 前年同期比 非開示、指標名 アクセルジャパン2025年9月期利用件数 / 値 461件 / 前年同期比 43.2件、指標名 旅色利用者 / 値 660万人 / 前年同期比 非開示、指標名 CO2排出削減量(単年) / 値 36.9万t-CO₂ / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 1案件当たり商品販売額 / 値 1,407千円 / 前年同期比 前年1,228千円、指標名 金融機関紹介の1案件当たり販売額 / 値 1,638千円 / 前年同期比 前年1,387千円、指標名 その他の1案件当たり販売額 / 値 1,197千円 / 前年同期比 前年1,121千円
店舗数・拠点数期末 39拠点 / 期中の出退店数 非開示
従業員数人数 1,200名 / 注記 非連結企業を含む、2025年9月時点 / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策ブランジスタとSBIグループの資本業務提携、第一電機設備工業株式会社の100%子会社化、『旅色』への宿泊予約機能追加、MUSIC CIRCUS株式の一部譲渡、リース債権の証券化
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

エンベデッド・ファイナンス事業では、提携金融機関の拡大に伴って売上・利益が増加した。メディア・プロモーション事業では、アクセルジャパンが好調を継続し、累計契約数が1,000件を突破した。その他、金融機関からの紹介案件の増加、販売先業種や商品ラインナップの多角化、第一電機設備工業の子会社化、ブランジスタとSBIグループの資本業務提携などが示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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