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決算4346NEXYZ.Group金融(除く銀行)

令和4年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が4,373百万円、営業利益が104百万円となり、前年同期の4,975百万円、314百万円から減少した。収益認識会計基準の適用で前年同期との増減率は記載されていないが、通期予想は据え置かれ、年間配当予想は前期実績の40円から20円に減額されている。

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この期間の実績

第1四半期令和3年10月1日〜令和3年12月31日連結日本基準
売上高4,373百万円進捗 23.0%
営業利益104百万円進捗 34.7%
経常利益106百万円進捗 35.3%
純利益(親会社株主帰属)6百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.51円
期末の財政状態
総資産12,710百万円
うち純資産 2,612 百万円自己資本比率 8.0%前期末比 -4.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
ネクシィーズ・ゼロ事業3,10670.2%
電力小売事業54412.3%
電子メディア事業77617.5%
セグメント別利益
ネクシィーズ・ゼロ事業41594.3%
電子メディア事業255.7%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,000百万円
営業利益300百万円
経常利益300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益170百万円
年間配当予想40円 → 20円
業績の増減要因

収益認識会計基準適用と電力小売事業の原価の増加による影響があった。ネクシィーズ・ゼロ事業及び電子メディア事業は堅調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規会社名 なし / 除外会社名 なし
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失について「記載すべき重要な事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 0百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数13,471,240
期末自己株式数460,991
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年10月1日〜令和3年12月31日
売上高4,373百万円
営業利益104百万円
経常利益106百万円
親会社株主に帰属する当期純利益6百万円
1株当たり当期純利益0.51円
自己資本比率当期末 8 / 前期末 12.3
総資産12,710百万円
純資産2,612百万円
通期業績予想売上高 19,000百万円 / 営業利益 300百万円 / 経常利益 300百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 170百万円
年間配当予想40円 → 20円
セグメント別売上高セグメント ネクシィーズ・ゼロ事業 / 売上高 3,106百万円 / 前年同期売上高 3,819百万円 / 外部顧客への売上高 3,052百万円 / 前年同期外部顧客への売上高 3,785百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電力小売事業 / 売上高 544百万円 / 前年同期売上高 404百万円 / 外部顧客への売上高 544百万円 / 前年同期外部顧客への売上高 404百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電子メディア事業 / 売上高 776百万円 / 前年同期売上高 785百万円 / 外部顧客への売上高 776百万円 / 前年同期外部顧客への売上高 785百万円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント ネクシィーズ・ゼロ事業 / セグメント利益 415百万円 / 前年同期セグメント利益 416百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電力小売事業 / セグメント利益又は損失 -123百万円 / 前年同期セグメント利益 30百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 電子メディア事業 / セグメント利益 25百万円 / 前年同期セグメント利益 78百万円 / 前年同期比 非開示
減損損失該当事項なし(報告セグメントごとの固定資産の減損損失について「記載すべき重要な事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 項目 新株予約権戻入益 / 金額 4百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規会社名 なし / 除外会社名 なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数13,471,240
期末自己株式数460,991
業績の増減要因収益認識会計基準適用と電力小売事業の原価の増加による影響があった。ネクシィーズ・ゼロ事業及び電子メディア事業は堅調に推移した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益認識会計基準の適用と、電力小売事業における電力仕入価格・原価の増加による影響があった。ネクシィーズ・ゼロ事業及び電子メディア事業は堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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