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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期令和2年10月1日〜令和3年9月30日連結日本基準売上高18,767百万円前年比 +19.3%
営業利益-347百万円
経常利益-351百万円
純利益(親会社株主帰属)-1,155百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△89.19円
売上高営業利益率△1.8%
期末の財政状態
総資産14,622百万円
うち純資産 3,983 百万円自己資本比率 12.4%前期末比 -9.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+1,987
投資-651
財務-1,752
純増減-416
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高3,427百万円
セグメント別売上高
ネクシィーズ・ゼロ事業13,93773.6%
電力小売事業1,8709.9%
電子メディア事業3,12516.5%
セグメント別利益
ネクシィーズ・ゼロ事業533+1,006.0%
電力小売事業-432+247.0%
電子メディア事業289+78.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,000百万円(前年比 +1.2%)
営業利益300百万円
経常利益300百万円
純利益170百万円
年間配当予想40円 → 20円(-50.0%)
配当性向152.7%
業績の増減要因
ネクシィーズ・ゼロ事業では業務用冷蔵庫・空調設備やwithコロナ関連商材が好調、電子メディア事業では広告掲載やEC関連サービスが好調に推移した。一方、電力小売事業では電力仕入価格の急騰により原価が大幅に増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 19百万円、項目 関係会社株式評価損 / 金額 15百万円
減価償却費131百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(新型コロナウイルス感染拡大の観点から開催中止。決算説明の動画配信のみを予定)
期末発行済株式数13,439,140
期末自己株式数460,881
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 令和2年10月1日〜令和3年9月30日 |
| 売上高 | 18,767百万円(前年比 +19.3%) |
| 営業利益 | -347百万円 |
| 経常利益 | -351百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,155百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △89.19円 |
| 売上高営業利益率 | △1.8% |
| 自己資本比率 | 当期末 12.4 / 前期末 21.5 |
| 総資産 | 14,622百万円 |
| 純資産 | 3,983百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,987百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -651百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,752百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 3,427百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,000百万円(前年比 +1.2%) / 営業利益 300百万円 / 経常利益 300百万円 / 純利益 170百万円 |
| 年間配当予想 | 40円 → 20円(-50.0%) |
| 配当性向 | 152.7% |
| セグメント別売上高 | セグメント ネクシィーズ・ゼロ事業 / 売上高 13,937百万円 / 前年同期比_pct 18.9百万円、セグメント 電力小売事業 / 売上高 1,870百万円 / 前年同期比_pct 15.1百万円、セグメント 電子メディア事業 / 売上高 3,125百万円 / 前年同期比_pct 24.6百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント ネクシィーズ・ゼロ事業 / セグメント利益 533百万円 / 前年同期比 前年同期はセグメント損失1,006百万円、セグメント 電力小売事業 / セグメント利益 -432百万円 / 前年同期比 前年同期はセグメント利益247百万円、セグメント 電子メディア事業 / セグメント利益 289百万円 / 前年同期比 前年同期はセグメント損失78百万円 |
| 減価償却費 | 131百万円 |
| 減損損失 | 0百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 19百万円、項目 関係会社株式評価損 / 金額 15百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(新型コロナウイルス感染拡大の観点から開催中止。決算説明の動画配信のみを予定) |
| 期末発行済株式数 | 13,439,140 |
| 期末自己株式数 | 460,881 |
| 業績の増減要因 | ネクシィーズ・ゼロ事業では業務用冷蔵庫・空調設備やwithコロナ関連商材が好調、電子メディア事業では広告掲載やEC関連サービスが好調に推移した。一方、電力小売事業では電力仕入価格の急騰により原価が大幅に増加した。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。withコロナ関連商材の提供やEC関連支援に注力したことで業績が改善した一方、電力卸売市場の電力仕入価格が急騰し、電力小売事業の原価が大幅に増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。