シーティーエス(4345)・目標再掲
総資産経常利益率(ROA)15%の達成
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROA水準の維持目標24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは中期経営計画の最終年度である2021年3月期において達成すべき目標の一つとしてROE20%超を掲げており、2019年3月期は15.1%となりました。」
ROA15%からROE20%超へ再構成された経営指標目標と、2019年3月期の実績15.1%を併記している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「・ROE 20%超」
従来掲げていた総資産経常利益率(ROA)15%の目標に代わり、新中期経営計画では最終年度の達成目標としてROE20%超を掲げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、経営指標として、総資産経常利益率(ROA)15%を目標値としております。本利益率を高めるためには売上高利益率及び総資産回転率の両比率を高めることが必要であり、収益体質、財務体質の強化を進めながら、業容の拡大を目指してまいります。」
ROA15%を目標値とし、売上高利益率と総資産回転率の向上、収益体質・財務体質の強化を通じて業容拡大を目指している。