シーティーエス(4345)・方針当座貸越枠600百万円を開示
流動性維持・事業資金確保・健全なバランスシートの維持向上
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保329社が書いているテーマ・逆風29社・追い風301社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの332件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1当座貸越枠600百万円を開示有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 600百万円 借入実行残高 - 差引額 600」
運転資金の効率的な調達のため、取引銀行2行との当座貸越契約について、600百万円の未使用枠を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは年次及び月次にて資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヵ月分相当に維持することなどにより当該リスクを管理しております。」
年次・月次の資金繰計画と売上高3カ月分相当の手許流動性維持による財務方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは年次及び月次にて資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヵ月分相当に維持することなどにより当該リスクを管理しております。」
年次・月次の資金繰計画と売上高3カ月分相当の手許流動性維持による管理方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、営業債務、長期借入金及びリース債務には、資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)がありますが、当社では年次及び月次にて資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の3ヶ月分相当に維持することなどにより当該リスクを管理しております。」
流動性、事業資金、健全なバランスシートの維持方針に加え、資金繰計画と手許流動性の具体的な管理方法を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保及び透明性があり健全なバランスシートの維持向上を財務方針と掲げ取り組んでおります。」
流動性、事業資金、健全なバランスシートに関する財務方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保及び透明性があり健全なバランスシートの維持向上を財務方針と掲げ取り組んでおります。」
流動性、事業資金、健全なバランスシートに関する財務方針を再掲している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当社は、適切な流動性の維持、事業活動のための資金確保及び透明性があり健全なバランスシートの維持向上を財務方針と掲げ取り組んでおります。」
流動性、事業資金、バランスシートに関する財務方針を明示している。