Komori
ソースネクスト(4344)・リスク再掲

第三者ライセンス・販売権の更新および権利確保リスク

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20222017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 12022
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ライセンス・販売提携・CRO等の外部パートナー依存100社が書いているテーマ・逆風103社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。42社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「通常ライセンス契約や販売契約には有効期限があるため、契約期間終了後においても引き続きライセンスや販売権を付与される保証はありません。」

    第三者ライセンス・販売権の更新、ロイヤリティー、販売数量差異、知的財産権取得に関するリスクと契約管理を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「通常ライセンス契約や販売契約には有効期限があるため、契約期間終了後においても引き続きライセンスや販売権を付与される保証はありません。」

    第三者ライセンス・販売権の更新、ロイヤリティー、販売数量差異、知的財産権取得に関するリスクを継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「通常ライセンス契約や販売契約には有効期限があるため、契約期間終了後においても引き続きライセンスや販売権を付与される保証はありません。」

    第三者ライセンス・販売権の更新、ロイヤリティー、販売数量差異、知的財産権取得に関するリスクを継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「通常ライセンス契約や販売契約には有効期限があるため、契約期間終了後においても引き続きライセンスや販売権を付与される保証はありません。」

    第三者ライセンス・販売契約の期限到来、ロイヤリティー増加、販売数量見込みとの差異による追加償却、知的財産権を取得できない可能性をリスクとして示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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