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ソースネクスト(4344)・施策再掲

買収先の顧客基盤と自社オンライン販売を活用した製品拡販

FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY20182017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
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M&Aを活用した販路・顧客基盤拡大とクロスセル9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「販路の拡大によるユーザー層の拡大のみならず、M&A等によるユーザー層の拡大もにらみ、こうした提携を積極的に進めていく所存であります。」

    販路拡大に加え、M&A等によって買収先の顧客基盤を活用・拡大する方針を継続している。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度では、2017年5月にはがき・住所録ソフト「筆まめ」の株式会社筆まめ、同年6月にはロゼッタストーン・ジャパン株式会社が子会社となったことで、「筆まめ」と語学学習ソフト「ロゼッタストーン」が新たに主力製品に加わりました。」

    買収先の製品を実際に新たな主力製品として連結・展開する段階に進んだ。
  3. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループが株式会社筆まめの保有する「筆まめ」等の全ての製品を保有することで、製品の家電量販店等での販売に加え、、当社グループの顧客基盤を活かしたオンライン販売や製品の改善等を積極的に推し進めることにより、両社の更なる発展に繋げることが可能になります。また、株式会社筆まめの持つ顧客基盤を引き継ぐことにより当社製品の更なる拡販にも繋がる見込みです。」

    筆まめ社の製品・顧客基盤を引き継ぎ、家電量販店販売に加えて自社顧客基盤を活用したオンライン販売、製品改善、当社製品の拡販を進める構想を初めて具体的に示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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