監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
- FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwC Japan有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。なお、従来、当社が監査証明を受けているPwC京都監査法人は、2023年12月1日付でPwCあらた有限責任監査法人と合併し、PwC Japan有限責任監査法人に名称を変更しております。」
交代後のPwC京都監査法人について、2023年12月1日付の合併およびPwC Japan有限責任監査法人への名称変更を反映した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の財務諸表について、PwC京都監査法人による監査を受けております。」
交代後のPwC京都監査法人による通期監査を継続して受けている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2020年7月1日から2020年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwC京都監査法人により四半期レビューを受けております。」
交代後のPwC京都監査法人による第2四半期レビューを継続して受けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度及び当事業年度 PwC京都監査法人」
前年度から交代したPwC京都監査法人による通期監査を継続して受けている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2019年10月1日から2019年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwC京都監査法人により四半期レビューを受けております。」
第24期第1四半期から交代したPwC京都監査法人による四半期レビューを継続して受けている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第23期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第24期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 PwC京都監査法人」
第24期第1四半期から、監査法人が有限責任監査法人トーマツからPwC京都監査法人へ交代した。