ソースネクスト(4344)・施策再掲
「ソースネクストeポイント」サービスの開始
FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ECサイト向けポイントサービスの運用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、自社ECサイトにおいて「ソースネクストeポイント」サービスを提供しております。顧客に対してポイントを付与した際には当該ポイント部分について別個の履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。」
自社ECサイトのポイントサービスを継続して提供し、収益認識会計基準適用後はポイントを履行義務として処理している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「その他、当社サイトでの購入代金に応じてポイントがたまる「ソースネクストeポイント」につきましては、JAL・ANAマイルやT-POINTなどの他社ポイントと交換できるサービスを導入し、ユーザーへの付加価値向上に繋げました。」
ソースネクストeポイントについて、従来のサイト内利用に加えてJAL・ANAマイルやT-POINTなど他社ポイントとの交換サービスを導入した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「その他、当社サイトでの購入代金に応じてポイントがたまる「ソースネクストeポイント」サービスを開始いたしました。当社サイト内での購入に使えるだけでなく、いずれは他社ポイントとも交換可能となる予定であり、ユーザーにもご好評いただいております。」
自社サイトの購入に応じたポイント付与・利用サービスを継続して提供し、将来的な他社ポイント交換も示している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「その他、当社サイトでの購入代金に応じてポイントがたまる「ソースネクストeポイント」サービスを開始いたしました。当社サイト内での購入に使えるだけでなく、いずれは他社ポイントとも交換可能となっており、ユーザーにもご好評いただいております。」
自社サイトの購入額に応じてポイントを付与し、サイト内購入に利用でき、将来的には他社ポイントとの交換も可能とするポイントサービスを開始した。サービス開始に伴い、将来利用見込額をポイント引当金として計上している。