ソースネクスト(4344)・リスク再掲
「ZERO」シリーズの無償アップデートに伴うアフターコスト増加リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無償アップデート継続によるアフターサービスコスト増加1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「最初にインストールした端末が破損するまで、あるいはOSの求めるスペックを満たせなくなるまで、最新版を提供しますが、想定を超えるアフターコストが発生した場合は、利益にマイナスの影響を及ぼす可能性があります。」
ZEROシリーズの端末固定・期限なし提供に伴うアフターコスト増加リスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「最初にインストールした端末が壊れたり、OSの求めるスペックを満たせなくなったりするまで、最新版を提供しますが、想定を超えるアフターコストが発生した場合は、利益にマイナスの影響を及ぼす可能性があります。」
ZEROシリーズの端末固定・期限なし提供に伴うアフターコスト増加リスクを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「最初にインストールした端末が壊れたり、OSの求めるスペックを満たせなくなったりするまで、最新版を提供しますが、想定を超えるアフターコストが発生した場合は、利益にマイナスの影響を及ぼす可能性があります。」
端末固定・期限なしのZERO戦略に付随して、最新版提供の継続により想定超過のアフターコストが発生するリスクを初めて独立したテーマとして抽出した。