ソースネクスト(4344)・方針政策保有株式が2銘柄増加
取引関係を基礎とした株式の限定保有と毎年の合理性検証
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022政策保有株式が2銘柄増加有価証券報告書
「非上場株式 2 1,146,268 取引関係の維持・強化」
取引関係の維持・強化を理由に、当事業年度に非上場株式2銘柄、取得価額合計11億46百万円の保有が増加した。限定保有と毎年の合理性検証方針は継続している。 - FY2021取引関係の維持・強化を理由とする保有株式が増加有価証券報告書
「非上場株式 1 1,095,294 取引関係の維持・強化」
当事業年度に、取引関係の維持・強化を理由として非上場株式1銘柄、取得価額合計10億95百万円の株式保有が増加した。限定保有と毎年の合理性検証方針は継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、投資先企業との長期的・安定的な関係の維持・強化、事業戦略上のメリットの享受などがはかられ、取引先及び当社グループの企業価値の向上に資すると判断される場合にのみ株式を限定的に保有する方針です。」
政策保有株式を限定し、保有目的、便益・リスク、資本コスト、取引関係等を毎年検証する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、投資先企業との長期的・安定的な関係の維持・強化、事業戦略上のメリットの享受などがはかられ、取引先及び当社グループの企業価値の向上に資すると判断される場合にのみ株式を限定的に保有する方針です。」
政策保有株式を限定し、保有目的、便益・リスク、資本コスト、取引関係等を毎年取締役会で検証する方針を初めて抽出した。