ソースネクスト(4344)・施策再掲
取締役会全体の実効性に関する年度評価と開示
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会実効性評価と独立社外取締役比率の向上93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風93社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「年度ごとに取締役会自身が取締役会全体の実効性について分析・評価を行い、その結果の概要を開示することとしています。」
取締役会自身による年度ごとの実効性分析・評価と結果概要の開示方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「年度ごとに取締役会自身が取締役会全体の実効性について分析・評価を行い、その結果の概要を開示することとしています。」
取締役会自身による年度ごとの実効性分析・評価と結果概要の開示方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「年度ごとに取締役会自身が取締役会全体の実効性について分析・評価を行い、その結果の概要を開示することとしています。」
取締役会自身による年度ごとの実効性分析・評価と結果概要の開示を、ガバナンス施策として初めて抽出した。