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ソースネクスト(4344)・施策削除

Office 2007サポート終了を契機とした互換ソフト「ThinkFree office NEO」の展開強化

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3 – FY2018前進FY2020-Q1再掲FY2020 – FY20222018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    本有価証券報告書では、Officeサポート終了を契機としたThinkfree Office NEOの展開に関する具体的な記載が確認できない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「パソコンソフトでは、Microsoft社の「Windows 7」サポート終了に伴い、パソコンの入替需要が高まる中でPDF変換ソフト「いきなりPDF」などのライセンス販売が増加し、収益に寄与しました。」

    Windows 7サポート終了を契機としたパソコン入替需要を捉え、いきなりPDF等の販売を継続した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その他、「Microsoft Office」との高い互換性を持つOfficeソフト「Thinkfree Office NEO 2019」や、動画編集ソフト「Movie Studio」などの製品が売上に寄与しました。」

    Office 2016互換ソフトの展開強化から進み、「Thinkfree Office NEO 2019」が売上に寄与する製品として展開された。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「その他、マイクロソフトの「Office 2007」サポート終了の影響を考慮し、最新のOffice2016の互換ソフトである「Thinkfree office NEO」の展開を強化しました。」

    Office 2007サポート終了を契機としたThinkfree office NEOの展開強化を継続している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「その他、マイクロソフトの「Office 2007」サポート終了の影響を考慮し、最新のOffice2016の互換ソフトである「ThinkFree office NEO」の展開を強化しました。」

    Office 2007のサポート終了を踏まえ、Office 2016互換ソフト「ThinkFree office NEO」の展開強化を開始した。
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