ソースネクスト(4344)・施策再掲
複数の外部パートナーと提携した柔軟な研究開発体制
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「プログラマーを社内に大量に直接雇用するのではなく、複数の外部パートナーと提携することにより、案件ごとに柔軟な開発体制を構築することを基本としております。」
複数の外部パートナーを活用し、案件ごとに柔軟な研究開発体制を構築する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「プログラマーを社内に大量に直接雇用するのではなく、複数の外部パートナーと提携することにより、案件ごとに柔軟な開発体制を構築することを基本としております。」
複数の外部パートナーを活用し、案件ごとに柔軟な研究開発体制を構築する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「プログラマーを社内に大量に直接雇用するのではなく、複数の外部パートナーと提携することにより、案件ごとに柔軟な開発体制を構築することを基本としております。」
製品分野・開発言語の多様性に対応するため、社内大量雇用ではなく複数の外部パートナーを案件ごとに組み合わせる研究開発方針を初めて抽出した。