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2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年12月期第1四半期は、調整後の前年同期と比べて売上高が2.2%増加し、営業・経常・最終損失はいずれも縮小しました。一方、通期業績予想は精度の高い算定が困難として引き続き非開示です。

読む価値
39定例
6項目のうち4項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2.2
%(調整後前年同期比の売上高増加率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2026年1月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高2,867百万円
営業利益-375百万円
経常利益-323百万円
純利益(親会社株主帰属)-247百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△1.79円
期末の財政状態
総資産13,670百万円
うち純資産 6,204 百万円自己資本比率 37.1%前期末比 -1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 非開示
継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳新株予約権戻入益 5,637千円、事業構造改善費用 18,164千円、事業譲渡損 12,920千円
減価償却費166,675千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数139,115,100株
期末自己株式数800,123株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年1月1日〜2026年3月31日
売上高2,867百万円
営業利益-375百万円
経常利益-323百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-247百万円
1株当たり当期純利益△1.79円
自己資本比率当期末 37.1 / 前期末 38.3
総資産13,670百万円
純資産6,204百万円
年間配当予想0.00円 → 非開示
減価償却費166,675千円
特別損益の内訳新株予約権戻入益 5,637千円、事業構造改善費用 18,164千円、事業譲渡損 12,920千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数139,115,100株
期末自己株式数800,123株
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

通期業績予想を非開示とする理由として、現時点で精度の高い業績予想の算定が困難であると説明しています。第1四半期の業績要因については本文で説明せず、決算説明資料を参照するよう記載しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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