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2026年12月期・通期修正の理由
事業環境が大きく変化していることに加え、新規事業及び既存事業の成長施策の進捗やその収益への影響について、現時点では合理的な算定を行うことが困難なため、2026年12月期の連結業績予想を非開示とした
特別損失の内容と金額
減損損失1,617,973千円、特別退職金22,905千円、特別損失合計1,640,878千円
前期実績2025年3月期:売上高11,455百万円、営業損失△3,480百万円、経常損失△3,925百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△3,896百万円、1株当たり当期純損失△28.65円。調整後前年同期:売上高8,650百万円、営業損失△2,143百万円、経常損失△2,148百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△1,919百万円
配当予想の修正2026年12月期の配当は未定(2026年12月期の通期連結業績予想が公表できないため)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2026年12月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 2025年3月期:売上高11,455百万円、営業損失△3,480百万円、経常損失△3,925百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△3,896百万円、1株当たり当期純損失△28.65円。調整後前年同期:売上高8,650百万円、営業損失△2,143百万円、経常損失△2,148百万円、親会社株主に帰属する当期純損失△1,919百万円 |
| 修正の理由 | 事業環境が大きく変化していることに加え、新規事業及び既存事業の成長施策の進捗やその収益への影響について、現時点では合理的な算定を行うことが困難なため、2026年12月期の連結業績予想を非開示とした |
| 特別損失の内容と金額 | 減損損失1,617,973千円、特別退職金22,905千円、特別損失合計1,640,878千円 |
| 配当予想の修正 | 2026年12月期の配当は未定(2026年12月期の通期連結業績予想が公表できないため) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年12月期は、事業環境が大きく変化していることに加え、新規事業および既存事業の成長施策の進捗や収益への影響について、現時点で合理的な算定を行うことが困難なため、連結業績予想を非開示としました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。