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連結子会社であるポケトーク株式会社の第三者割当増資に関するお知らせ

連結子会社のポケトークが、富士ソフトを引受先として5,000株を発行し、10億円を調達することを決議しました。調達資金は新製品開発、販路拡大、人材獲得などに充てられます。

読む価値
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向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
10
億円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第三者割当増資

誰に、どれだけ出るか5,000株

5,000株(新株)

富士ソフト株式会社5,000株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき20万円
発行価額の総額10億円
調達する資金の額
払込金額の総額:10億円;差引手取概算額:非開示
資金の具体的な使途
「ポケトーク」ブランド製品・サービスの新規開発費
グローバルでの販路拡大のための販売促進費
認知度向上のための広告宣伝費
事業推進のための人材獲得及び人件費等
発行済株式総数

約3.87%(発行前株式数129,199株に対する発行株式数5,000株から算出)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

払込期日
2024年10月31日(予定)
直近のエクイティ・ファイナンス
今回の調達を含め、ポケトーク社における累計資金調達額は68.3億円
業績への影響
本提携は、中長期的に当社の業績向上に資するものと考えておりますが、2025年3月期の業績に与える影響は軽微です。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当増資
発行・処分する株式数5,000株(新株)
発行価額・処分価額1株につき20万円
発行価額の総額10億円
調達する資金の額払込金額の総額:10億円;差引手取概算額:非開示
資金の具体的な使途内容 「ポケトーク」ブランド製品・サービスの新規開発費 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 グローバルでの販路拡大のための販売促進費 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 認知度向上のための広告宣伝費 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 事業推進のための人材獲得及び人件費等 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示
払込期日2024年10月31日(予定)
割当予定先名称 富士ソフト株式会社 / 株数 5,000株
希薄化率約3.87%(発行前株式数129,199株に対する発行株式数5,000株から算出)
発行済株式総数129,199株 → 非開示
直近のエクイティ・ファイナンス今回の調達を含め、ポケトーク社における累計資金調達額は68.3億円
業績への影響本提携は、中長期的に当社の業績向上に資するものと考えておりますが、2025年3月期の業績に与える影響は軽微です。
この書類が述べていない項目(16件)
発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

富士ソフトの高いソフトウェア開発力と幅広い販売網を活用し、既存製品の改良、新製品の開発、新たな市場・顧客の開拓、多言語対応需要の獲得を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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