読む価値
52定例
6項目のうち3項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
53832
千円(営業損失の拡大額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高2,277,444千円前年比 +12.0%
営業利益-962,892千円
経常利益-873,250千円
純利益(親会社株主帰属)-770,682千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産18,298,087千円
うち純資産 9,075,903 千円自己資本比率 46.2%前期末比 -0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
業績の増減要因
ポケトークのインバウンド・アウトバウンド需要の回復、携帯キャリアによるアプリ使い放題サービスの好調、ハードウェア製品・ソフトウェア製品の販売好調により売上高が増加。人件費・広告宣伝費の増加および直販サイト移行に伴う業務委託費の一時増加により販売費及び一般管理費が増加。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 21,384千円、新株予約権戻入益 1,762千円 / 特別損失 非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 2,277,444千円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | -962,892千円 |
| 経常利益 | -873,250千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -770,682千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.2 / 前期末 46.9 |
| 総資産 | 18,298,087千円 |
| 純資産 | 9,075,903千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 21,384千円、新株予約権戻入益 1,762千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 業績の増減要因 | ポケトークのインバウンド・アウトバウンド需要の回復、携帯キャリアによるアプリ使い放題サービスの好調、ハードウェア製品・ソフトウェア製品の販売好調により売上高が増加。人件費・広告宣伝費の増加および直販サイト移行に伴う業務委託費の一時増加により販売費及び一般管理費が増加。 |
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ポケトークの需要回復や携帯キャリアによるアプリ使い放題サービスの好調などで売上高が増加しました。一方、ポケトーク事業拡大のための人件費・広告宣伝費、直販サイトの新システム移行に伴う業務委託費が増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。