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6項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
1416514
千円(営業損失)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高7,770,007千円前年比 -0.4%
営業利益-1,416,514千円
経常利益-1,414,940千円
純利益(親会社株主帰属)-1,332,283千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産20,999,862千円
うち純資産 11,039,446 千円自己資本比率 48.7%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高単一セグメントのため、報告セグメント別の数値は非開示
セグメント別利益単一セグメントのため、報告セグメント別の数値は非開示
地域別売上高地域 米国 / 売上高 623百万円 / 前年同期比 35.6
業績の増減要因
インバウンド需要の拡大や米国の内需主導により海外の「ポケトーク」販売、オートメモや360度WEBカメラの販売は増加した一方、過去の「ポケトーク」通信費売上の按分期間終了、パソコン出荷台数減少、広告枠減少、アプリ使い放題サービス縮小などにより一部売上が減少しました。また、人件費と広告宣伝費が増加しました。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
特別損益の内訳新株予約権戻入益 5,552千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 7,770,007千円(前年比 -0.4%) |
| 営業利益 | -1,416,514千円 |
| 経常利益 | -1,414,940千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,332,283千円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48.7 / 前期末 48 |
| 総資産 | 20,999,862千円 |
| 純資産 | 11,039,446千円 |
| セグメント別売上高 | 単一セグメントのため、報告セグメント別の数値は非開示 |
| セグメント別利益 | 単一セグメントのため、報告セグメント別の数値は非開示 |
| 地域別売上高 | 地域 米国 / 売上高 623百万円 / 前年同期比 35.6 |
| 特別損益の内訳 | 新株予約権戻入益 5,552千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | インバウンド需要の拡大や米国の内需主導により海外の「ポケトーク」販売、オートメモや360度WEBカメラの販売は増加した一方、過去の「ポケトーク」通信費売上の按分期間終了、パソコン出荷台数減少、広告枠減少、アプリ使い放題サービス縮小などにより一部売上が減少しました。また、人件費と広告宣伝費が増加しました。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では過去の「ポケトーク」販売に係る通信費売上の按分期間終了、パソコン出荷台数の減少、広告枠減少やアプリ使い放題サービスの縮小などにより売上が減少しました。人件費やデジタルマーケティングによる広告宣伝費も増加し、販売費及び一般管理費が増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。