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2023年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比6.8%減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属損失がいずれも前年同期より拡大しました。通期業績予想は2022年5月12日公表分から変更ありません。

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規模
6.8
%減
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高2,033,900千円前年比 -6.8%
営業利益-909,060千円
経常利益-783,101千円
純利益(親会社株主帰属)-750,007千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産18,035,368千円
うち純資産 9,291,206 千円自己資本比率 49.5%前期末比 +1.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

地域別売上高2億06百万円(前年比 +178.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考2022年5月12日に公表した連結業績予想に変更なし
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

ポケトーク通信費売上の按分計上期間終了、返品を見込む製品に係る返金負債の計上、広告枠減少・アプリ使い放題サービス縮小、パソコン出荷台数減少などで売上高が減少。人件費・採用費、広告宣伝費の増加などで営業損失が拡大。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳新株予約権戻入益 3,773千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高2,033,900千円(前年比 -6.8%)
営業利益-909,060千円
経常利益-783,101千円
親会社株主に帰属する当期純利益-750,007千円
自己資本比率当期末 49.5 / 前期末 48
総資産18,035,368千円
純資産9,291,206千円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 2022年5月12日に公表した連結業績予想に変更なし
業績予想の修正変更なし
地域別売上高2億06百万円(前年比 +178.3%)
特別損益の内訳新株予約権戻入益 3,773千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因ポケトーク通信費売上の按分計上期間終了、返品を見込む製品に係る返金負債の計上、広告枠減少・アプリ使い放題サービス縮小、パソコン出荷台数減少などで売上高が減少。人件費・採用費、広告宣伝費の増加などで営業損失が拡大。
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

過去の「ポケトーク」販売に係る通信費売上の按分計上期間終了、返品を見込む製品に係る返金負債の計上、広告枠減少・アプリ使い放題サービス縮小、パソコン出荷台数減少などにより売上高が減少しました。売上総利益が減少する一方、人件費・採用費や広告宣伝費が増加したため営業損失が拡大しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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