イオンファンタジー(4343)・リスク再掲
マレーシアにおける感染症流行による時間制遊具施設への影響
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東南アジアの感染症流行による遊具施設集客・業績影響1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「フィリピンは3~4月にかけての麻疹の流行により集客に苦戦したこと」
フィリピンでの麻疹流行による集客への影響が、第2四半期累計の業績説明でも引き続き記載された。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「マレーシアは繁忙期の7月、8月に子どもが中心に感染する病気の流行により、時間制遊具施設が大きな影響を受けたことで営業利益減益となりましたが、第3四半期会計期間においては回復基調となっています。」
感染症流行による営業利益への影響は発生したが、第3四半期会計期間には回復基調となったと説明している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「一方、マレーシアは繁忙期の7月、8月に子どもが中心に感染する病気の流行により、時間制遊具施設が大きな影響を受けたことで営業利益減益となりました。」
7月・8月の繁忙期に子どもを中心とする病気が流行し、マレーシアの時間制遊具施設と営業利益に実際の影響が生じた。