テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・施策前進
社外役員を主な構成員とする報酬諮問委員会
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-14。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-14前進ガバナンス
「【取締役会スキルマトリックス】」
取締役会のスキルマトリックスを新たに開示し、企業経営、事業イノベーション、ESG・サステナビリティ、人財開発・労務、財務・ファイナンス、法務・リスクマネジメント等の保有スキルを整理している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において、当社は社外取締役及び監査役で構成される諮問委員会を2回開催しております。」
社外取締役・監査役で構成される諮問委員会を当年度に2回開催し、取締役候補者・役員報酬について答申した実績を開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「各取締役の職責、業務目標遂行状況を踏まえて、代表取締役会長と代表取締役社長が各取締役の個人毎の報酬案を作成し、独立社外取締役・社外監査役を主な構成員とする諮問委員会に提出いたします。」
社外役員を主な構成員とする報酬諮問委員会を通じた報酬決定手続きを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「各取締役の職責、業務目標遂行状況を踏まえて、代表取締役会長と代表取締役社長が各年毎に報酬案を作成し、独立社外取締役・社外監査役を主な構成員とする諮問委員会に提出いたします。」
取締役報酬案を独立社外取締役・社外監査役を主な構成員とする諮問委員会に付議する仕組みを新たに記載している。