テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・方針再掲直近のガバナンス(2026-04-14)では「前進」
透明性向上と経営監視機能の強化
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-14。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「公正で透明性の高い経営を行い、事業活動から生じる健全な利益によって株主の皆様をはじめとする全てのステークホルダーと社会に貢献していくうえで、コーポレート・ガバナンスの徹底を最重要課題の一つと位置付けております。」
透明性・公正性・経営監視を重視するガバナンス方針をPURPOSEと結びつけて継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、経営の監視機能及び内部統制機能の充実、コンプライアンス経営の徹底を通じて、企業価値の向上に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本方針として定め、」
経営監視、内部統制、コンプライアンス、透明性向上をガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社グループは、経営の監視機能及び内部統制機能の充実、コンプライアンス経営の徹底を通じて、企業価値の向上に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本方針として定め、ステークホルダーの皆様の信頼に応えていけるよう、経営の効率性、透明性を高め、企業価値の最大化と持続的な成長に努めてまいります。」
経営監視、内部統制、コンプライアンス、効率性・透明性の向上をガバナンスの基本方針として継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「企業が健全なコーポレート・ガバナンス体制を確立し、継続的に企業価値を向上させていくためには、経営における透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると考えております。」
透明性向上と経営監視機能強化をコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「企業が健全なコーポレート・ガバナンス体制を確立し、継続的に企業価値を向上させていくためには、経営における透明性の向上と経営監視機能の強化が不可欠であると考えております。」
コーポレート・ガバナンスの目的として、経営の透明性と監視機能の強化を明示している。