テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・事実第1四半期補助金収入なし
雇用調整助成金等の補助金収入
FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。
10記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
補助金収入の計上150社が書いているテーマ・逆風1社・追い風152社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1第1四半期補助金収入なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等の補助金収入を計上していない。 - FY2023通期補助金収入が減少有価証券報告書
「補助金収入 380」
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等の補助金収入は、前年度の1,962百万円から当年度380百万円へ減少している。 - FY2023-Q3第3四半期累計の補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 378」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金等として、第3四半期連結累計期間に378百万円の補助金収入を計上している。 - FY2023-Q1第1四半期補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 250」
当第1四半期連結累計期間に補助金収入250百万円を特別利益として計上している。 - FY2022通期補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 1,962」
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等として、当連結会計年度に1,962百万円の補助金収入を計上している。 - FY2022-Q3第3四半期累計の補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 ※2 1,557」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金等として、第3四半期連結累計期間に1,557百万円の補助金収入を計上している。 - FY2022-Q2第2四半期累計の補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 676」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金等として、第2四半期連結累計期間に676百万円の補助金収入を計上している。 - FY2022-Q1四半期補助金収入を計上有価証券報告書
「補助金収入 436」
当第1四半期連結累計期間に、補助金収入436百万円を特別利益として計上している。 - FY2021通期補助金収入へ増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、雇用調整助成金等の特例措置の適用を受けたものであります。」
雇用調整助成金等の補助金収入は、四半期累計の16億84百万円から通期18億97百万円として計上されている。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、雇用調整助成金等の特例措置の適用を受けたものであります。」
新型コロナウイルス感染症に伴う雇用調整助成金等として、補助金収入16億84百万円を特別利益に計上している。