テイクアンドギヴ・ニーズ(4331)・リスク再掲
婚礼様式のトレンド変化への対応遅れ
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客の婚礼スタイル嗜好変化への対応リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は今後も社会情勢、生活様式、世代別のニーズや各種トレンドの変化に対して十分なマーケティングを行い、婚礼様式の最先端の把握に努めてまいりますが、」
生活様式・世代別ニーズ・婚礼トレンドの変化を把握する方針と、対応遅れのリスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は今後も社会情勢、生活様式、世代別のニーズや各種トレンドの変化に対して十分なマーケティングを行い、婚礼様式の最先端の把握に努めてまいりますが、」
生活様式や世代別ニーズ、婚礼トレンドの変化を把握する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「ハウスウェディングに代わる新たな婚礼様式が台頭するなどした場合、変化への対応が遅れることにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
新たな婚礼様式の台頭と対応遅れのリスクを継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ハウスウェディングに代わる新たな婚礼様式が台頭するなどした場合、変化への対応が遅れることにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
ハウスウェディングに代わる婚礼様式の台頭と対応遅れのリスクを継続して記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ハウスウェディングに代わる新たな婚礼様式が台頭するなどした場合、変化への対応が遅れることにより、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
ハウスウェディングに代わる婚礼様式の台頭と、トレンド変化への対応遅れをリスクとしている。